フリーランスの合意管理ツール
案件の条件をまとめて、クライアントの承認をもらう。
それだけで「言った言わない」がなくなる。
いつものDM
修正回数は? 範囲は? 決まってない。
YouAgree
LP制作案件
誰が何に合意したか残る
なぜ必要か
フリーランスの34.5%が書面での契約を一切使っていない。口頭のみの合意がトラブルの原因の45%を占める。
合意内容をロック + バージョン管理で証拠が残る
業務範囲が曖昧なまま始めると、追加作業が際限なく増える。一度無償で受けると、以降も無料が前提になる。
範囲を明文化 →「ここから先は追加です」と言える
2024年11月施行。取引条件の書面明示が義務化された。しかし対応するツールがほとんどない。
法令に準拠した合意記録を最も手軽に作れる
どれも「書面がなかった」が原因。実際に起きた事例を紹介します。
Webデザイナーがサイト制作を受注。クライアントから「問い合わせフォームは普通含まれると思ってた」と追加を要求された。書面での合意がなく、追加料金を請求できなかった。
YouAgreeなら 業務内容・対象外作業を明記して承認をもらうから「含まれてると思ってた」が起きない
動画編集者が「広告収入から払う」という口約束で作業を開始。完成後、クライアントは「払うつもりはなかった」と拒否。書面がなく証拠なし。完全にタダ働きに。
YouAgreeなら 金額・支払条件を合意書に明記。相手が承認した記録が残るから「聞いてない」は通らない
コンサルタントが1年間のプロジェクトに口頭で合意。他の仕事を断って集中したが、突然キャンセル。書面がなく、訴訟でも不利な結果に。
YouAgreeなら 合意内容がURLに残り、誰がいつ承認したか記録される。証拠として強い
契約書を作るのではなく、合意の「中身」を明確にするツールです。
DMやメール文面を貼り付けるだけで、AIが金額・納期・業務内容・修正ルールなどを自動抽出。手入力の手間をゼロに。
合意書のURLをクライアントに送るだけ。相手のログインは不要。スマホでもPCでもすぐ確認できる。
クライアントが名前とメールを入力して「承認」するだけ。誰がいつ承認したか記録が残る。メール認証付きモードも。
条件が変わったら新バージョンを作成。金額・納期・範囲の変更点がBefore/Afterで一目瞭然。再承認で合意を更新。
クライアントが承認したとき、バージョンが更新されたとき。大事なタイミングで自動通知。見逃さない。
承認された合意内容は自動でロック。後から書き換えられない。変更するには新バージョンを作って再承認が必要。
フリーランスの案件で必要な情報をすべてカバー。フリーランス新法で義務化された項目にも対応しています。
業務内容
何をするか
成果物
何を納品するか
対象外作業
何をしないか
金額
いくらか
納期
いつまでか
修正ルール
何回まで無料か
2024年11月施行の「特定受託事業者に係る取引の適正化等に関する法律」
フリーランス新法により、クライアント(発注者)には以下の項目を書面で明示する義務が生まれました。
YouAgreeで合意内容を記録・承認することで、これらの法的要件への対応をサポートします。 「法律で必要なので確認お願いします」と自然に言えるようになります。
クリックして操作してみてください
クライアントとのやり取り
条件がバラバラに散在…
やり取りを貼るだけ。AIが合意書をつくる。